2011年11月13日 (日)

綾瀬はるかが水着DVDを発売していた頃の問題の動画が今ネット上で騒がれています

綾瀬はるか おっぱい丸見え映像公開

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第5回 女性に聞いたなりたい顔、「綾瀬はるか」が初首位

第一印象で重視される顔。それぞれに個性があってしかるべきだが、コンプレックスを持っているという人は少なくないはず。ORICON STYLEでは、今回で5度目となる『女性が選ぶなりたい顔ランキング』を今年も発表。1位には、2013年度NHK大河『八重の桜』の主演に抜擢されるなど、女優として確実に成長を遂げる【綾瀬はるか】が選ばれ、初の栄冠に輝いた。透明感溢れる美肌、そして思わず微笑み返したくなるような優しい笑顔は女性たちにとっても憧れの的。この知らせを受けた綾瀬は、「びっくりです。私が選んでもらえるなんて… えーっ!? ありがとうございます」と驚きの様子だが、10代~40代の全世代でTOP3入りを果たす圧倒的な人気は、誰もが納得の結果と言えそうだ。

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 現在、放送中のドラマ『南極大陸』(TBS系)での重厚感のある演技から、来夏劇場版も公開される『ホタルノヒカリ』でのコミカルな演技まで、出演作ごとにさまざまな表情を見せる綾瀬には、「バランスが完璧。あの癒し系の笑顔は男女問わず好かれる」(東京都/20代)と各世代から羨望の眼差し。また、「可愛さはもちろん肌のキレイさも羨ましい」(埼玉県/40代)と、化粧品ブランド・SK-IIのCMなどで目の当たりにする彼女の肌の麗しさも人気を集める大きな理由の1つとなった。支持された美肌・笑顔の源について「保湿。あと、よく寝る。よく食べることです」と教えてくれた綾瀬。来秋には、不朽の名作漫画&アニメの実写映画『ひみつのアッコちゃん』の公開も控えるなど、現在その好感度はまさに国民的だ。

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 2位にランクインしたのは、女優の【北川景子】。出演中のドラマ『謎解きはディナーの後で』(フジテレビ系)では令嬢刑事・麗子を、映画『パラダイス・キス』では、ある日突然ショーモデルにスカウトされる高校生・紫など、眩しい女性像を演じてきた北川には、「知的だし凛とした美しさがあるから」(東京都/20代)というように、女性らしい力強さを兼ね備えたシャープな可愛さに票が集中。モデル出身という経歴から、ハッキリとした目鼻立ちはもちろんだが、「洋服も和服も着こなす正統派の美人だから」(大阪府/40代)、「背が高く手脚もスラリとしていて、本当に羨ましい限りです!」(神奈川県/20代)と、生まれ持った抜群のスタイルの良さにも憧れが寄せられた。

 「ふんわり優しい印象で、誰からも愛される顔だと思うから」(東京都/40代)との意見を集め3位に続いたのは、最年少で主演を務めたNHK大河『篤姫』でその人気を不動のものとした女優の【宮崎あおい】。周囲に明るさを吹き込むような晴れやかな笑顔は、彼女の魅力の1つ。今年公開された2本の映画『神様のカルテ』と『ツレがうつになりまして。』でも、ナチュラルな表情が際立ち「非の打ち所がないくらい本当に可愛い」(東京都/20代)と絶賛の声が相次いだ。若者をターゲットにした洋服ブランド・earth music&ecologyのCMで見せるイキイキとした姿も印象的で、世代別の「10代」、「20代」ではともに首位を獲得している。

 07年の調査スタート以来、TOP5入りを続ける宮崎ら常連組の名前が並ぶなか、今回初ランクインを果たしたのは女優の【吉瀬美智子】。初主演連ドラ『ハガネの女』(テレビ朝日系)、『ギルティ 悪魔と契約した女』(関西テレビ・フジテレビ系)でのクールな表情や、CMなどで見せる癒しのオーラから「美しさと可愛らしさ、色っぽさを兼ね備えていて素敵です」(大阪府/40代)と誰もが憧れる3拍子で女心を鷲掴みにした。そのほか、惜しくもTOP10入りはならなかったものの、今年連続ドラマ初主演や多数のCM起用でグッと知名度を上げた女優【武井咲】(11位)がここでも急上昇。「大人の女性の魅力を感じる」(新潟県/40代)と、弱冠17歳ながら憧れの女性としても支持されている

 5度目の調査となった今回のランキングも、たった1日でも「入れ替わってみたい…」と感じるであろう、魅力的な女性たちが名を連ねた。なりたい顔というテーマではあるが、周囲を和ます笑顔や凛とした立ち居振る舞いなど、内面の美しさから支持するコメントが多く、外見だけでなく現代女性たちの理想の女像も浮き彫りになる結果となった。

綾瀬はるか「出世魚」女優の軌跡!(下)(1)巨乳が揺れて視聴率アップ

年上の共演者を次々ノックアウトしてきた綾瀬はるかの武器は、おっぱいだけではない。天然ボケのキャラクターこそ、誰からも愛されてきた理由だというのだ。そのバラエティタレント真っ青のボケに、あの島田紳助までベタぼれだったというのだ。

 10月16日に、鳴り物入りでスタートしたTBS開局60周年記念番組「南極大陸」が、初回視聴率平均22・2%と、みごとなスタートダッシュを果たした。主演の木村拓哉(38)の存在もさることながら、ヒロインの高岡美雪役を演じた綾瀬はるか(26)の"視聴率女王"ぶりが遺憾なく発揮された結果だろう。

 テレビ誌記者が言う。

「綾瀬といえば、前作『JIN─仁─』での好演の印象も強く、日曜夜9時といえば綾瀬というイメージが浸透してきている。テレビの視聴者は、習慣的に見ている出演者に好感を持つといいますから、6月末までの『JIN』の視聴者がそのままスライドした形でしょうね」

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 とりわけ視聴者のドギモを抜いたのは、パリッとした襟のブラウスが似合う清純派の役柄にもかかわらず、自慢のFカップバストをゆさゆさと揺らしながら走る場面だった。

 芸能記者が言う。

「1回目のラストシーンで木村拓哉演じる主人公が船で南極に旅立つのですが、その船を見送る際に綾瀬がなぜか走りながら船を追いかける場面があるんです。そこでは濃い緑のセーター越しからも、おっぱいの揺れが一目瞭然。時間にして約5秒程度ですが、7回も上下に激しく揺れ、まさにクライマックスと言っても過言ではないほど。一般的にドラマの場合、ラストシーン近くで視聴率が跳ね上がる傾向があるのですが、この時には、一気に天然キャラで一躍脚光を浴びた視聴率がドンと上がったと評判になっています」

 最近の綾瀬は、映画「プリンセス トヨトミ」(東宝)での「4分間に乳揺れ76回」が証明するように、露出度こそ激しくないものの"確信犯"的にバストを強調するシーンを盛り込むことが、今や欠かせない演出になりつつある。

 昨年秋に行われたホリプロ創業50周年パーティでは、深田恭子(28)や石原さとみ(24)、優香(30)らそうそうたる巨乳美女と並んで出席したが、もはや名実ともにホリプロのトップタレントであることを知らしめた。

 中でも、フカキョンとのおっぱい頂上対決は、かつては深田に分があったが、ここにきて一気に立場が逆転。最近では、深田もダイエットでかつてのほんわかした不思議キャラを返上。映画「セカンドバージン」や「夜明けの街」など、相次いでドロドロの恋愛劇を演じ、評判となっている。フカキョン自身もテレビ番組で、

「綾瀬はるかちゃんから『最近のキョウちゃんは怖い』って言われたんです」と、ライバル心をポロリとのぞかせている。

 今後の日本の芸能界を担う2人のおっぱい対決は、まだ始まったばかりとまだ始まったばかりと言えよう。

綾瀬はるか 乳首まで丸見えになってしまった話題となっているものです。

Bees2 

とてもキレイなおっぱいですね

Bees3

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